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東方神起ユノでヲタヲタ♪ずっと待ってるね


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ブラックC

Author:ブラックC
東方神起ユノペンです。チャンミンも大好きです。今の2人の
東方神起を応援しています。
ユノとチャンミンが仲良く、いちゃこらしてるのを見て、にやにやしたり、ユノのエロエロまんせーに日々大喜びしたりするのがなによりの楽しみです

ユノの素晴らしさを日々語る事に、全力を尽くしてます♡

ツイッター:ブラックC @yunobrac

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東方神起ライブレポートより~そして私の今の気持ちです

【ライブレポート】東方神起、夢の5大ドームツアー閉幕。「東方神起のステージは、

勇気、希望を伝えるために存在している」



東方神起初となる5大ドームツアーが6月17日の東京ドーム公演をもってファイナルを迎えた。

最終日にはふたりへのサプライズも用意。5万5000人が“夢のツアー”完走の瞬間を見守った。


Fated」からスタートした最終日。ユンホは「みなさんこんばんは、東方神起です。<東方神起 

LIVE TOUR 2013 ~TIME~>いよいよ最終日、東京ドームようこそ。お久しぶりです。ユンホです。

みんな東方神起待ってましたか? 元気でしたか? いよいよドームツアーの最後の場所、東京ドームです。

今日はみなさんと東方神起、どっちが先に疲れるかの勝負だと思います。のちほど~。」と、いつもの調子で

笑わせる。一方、チャンミンは、「今回、5大ドームツアーの最終日。日本全国どこよりも東京ドームが熱いです

か? 約10年前は遠い夢だった東京ドームが、ドームツアーになって、今日はこの夢の時間をみなさんと

最高の思い出にしたいと思います。」と、熱く盛り上げる。ちなみにチャンミン、集まったお客さんひとり

ひとりの顔を見たかったものの、客席からの熱気が霧のようにステージ周辺に立ち込めて、(顔が)

よく見えなかったようだ。

ライブは、アップテンポのダンスナンバーあり、ふたりのハモリも際立つバラードあり。未来、過去、

そして現在と“TIME”を行き来する東方神起のふたりが見せる“歌の表情”が変わるたび、悲鳴のような

大歓声がドームにこだまし続けた。

ライブ中盤には、ユンホが「最終日だから、みなさん半端じゃないです。今日もちょっとやりすぎた

感じしてるから、休んでいきたいなと思っているんですけど、チャンミンはどう思いますか?」と、

チャンミンに問いかけ。するとチャンミン、「そのとおりですね。ツアーがはじまった時は、

“すぐ次の曲行きましょうか”って思ったんですが、最近は、自分たちの体力の限界を感じています。

休みたいです。と、ブレイクを要求。「みなさん、いつ座るんですか?」の振りに、5万5000人からの

「今でしょ!」のコールで、オーディエンスを着席させてMCコーナーへ。ここで東方神起からは、

キンタロー。の「フライングゲット」や「あたりまえ体操」を披露したり、チャンミンが「壇蜜」を

Web検索したというエピソード、さらに、最終日の前日にユンホのお父さんが電話で、「We are」と

言ってきたので、思わず「T」と返したという「“We are T”が世界的に広まっている」という、

チャンミン曰く、ユンホの大げさ過ぎる話などが飛び出した。

銀テープが舞い散る中、側面にもヴィジョンも備えた豪華なフロートでドームを一周しながら

カラーボール(しかもユンホのキス付き)を投げ入れたりと、あっという間にライブ本編は終了。

そしてアンコールでは、彼らの最新シングル「OCEAN」も披露された。なお、このシングルにおいて、

東方神起は彼らが持つ海外アーティストの最多総売上記録を更新している。

「みんな十分楽しんでますか。みなさんの熱い応援は東方神起の大きな力の源です。今日、最終日だから、

ちょっと体が体力的に満身創痍になった感じがするんだけど、ユノはまだまだ元気です。

僕たちが初めて日本にきて、目標をいくつか決めてゆっくりゆっくりのぼってきたんですけど、

その時の思い出が走馬灯のように脳裏をよぎりますね。一瞬、「頭を駆け巡りました」って言うか、

ちょっと悩みました(笑)。素敵でしょ? 俺、頭いいです(笑)。最初はライブハウスで、

一生懸命頑張って、その後は武道館に立つことができて、みなさんのおかげでアリーナツアーが

できるようになって。そのあとは、去年ここで泣いたこともあるんですけど、ドームのステージに

立つことができて。いよいよドームツアーができるようになりました! 本当にみなさんも知ってると

思いますけど、東方神起は順風満帆ではなかったんですよ。もちろん、紆余曲折もあります。

時にはホームシックになったり、壁にぶつがったりくじけたり、喜怒哀楽もあったんですけど、

そのたびにみなさんが温かい応援をくれたので、それを乗り越えて、今の東方神起がいると思います。

本当に、何度も言いますけど、本当にありがとうございます。これからも、しょしかんぱ……初志貫徹で

頑張ります! これからもよろしくお願いします。」── ユンホ




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「あの、えー、もうそろそろですね。僕達のお別れの時間に近づいてきているんですよ。本当に、

5大ドームツアーの最終日の最後のお別れが近づいてきてると思うと、寂しいですね。あの昔の人……

じゃないかもしれないけど、正直、名前だけ知ってますよ。リチャード・バック(※ アメリカの作家。

代表作『かもめのジョナサン』)という人。「お別れに悲しむな。再会にはお別れが必要だ」って、

いう話をした人らしいです。僕達が再会するためにはお別れが必要なのです。バイバイはさよならの

そんなわけじゃなくて、じゃなくてですね。再会をするために必要なお別れだと思います。」── チャンミン

そしてこの日は最終日ということで、ファン参加型のサプライズも特別に用意されていた。

ラスト「In Our Time」の曲中、東京ドームを満たしたパールレッドの海が一斉に消えて、次の瞬間、

パールブルーの中に浮かび上がる、ツアータイトル「TIME」の文字。これは、あらかじめ各席に

配布されていたサイリウムをひとりひとりが掲げることで、5大ドームツアーを完走したふたりへの

感謝とお疲れさまの気持ちを表したもの。突然の出来事に目を輝かせたまま呆然とするチャンミン。

意味がわかって笑顔を見せるユンホ。歌詞のとおり5万5000人がひとつになった光景と大合唱。

最後の最後にはライブの演出を手がけたSAMもステージへと呼び込まれ、さらに、終わることのない

「東方神起!」コールに、エンドロール映像を止めて予定外の挨拶をするなど、東方神起の

5大ドームツアーは熱狂と感動のファイナルを迎えた。

「このふたりと仕事ができて、心から光栄に思ってます。本当に、素晴らしいチームだと思ってます。

スタッフのみなさん含めて、バンド、ダンサー、チャンミン、ユノ、誇りに思ってます。

本当にありがとうございました。」── SAM






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「今日でドームツアーは終わりましたけど、この前、ちょっとスタッフさんと打ち上げがあって、

そこで「東方神起のステージはなんだと思いますか?」って訊いたことがあるんです。みなさん、

東方神起のステージはなんだと思いますか? かっこいいパフォーマンスや素敵な歌、それは他の

アーティストにも、僕たちより上手な方もいて、いろんな方がいると思うんですけど、東方神起の

ステージは、僕達だけ感じれる、勇気、希望。それをちゃんと伝えるために存在しているんですよ。

ステージの上で、チャンミンも僕もそうだし。見えないところで頑張ってくれてるスタッフさんの力が

あるからこそ、このステージがあると思います。東方神起のメンバーになって、そして、みなさんに

会えることができて本当によかったです!! 東方神起のメンバーになって、みなさんに会えて幸せでした!

今日、本当にありがとうございました。」── ユンホ

「ええと。すごく楽しかったし、みなさんの笑顔が今日も見れて、幸せな1日だったなぁ、と思います。

今日、本当に幸せでした。」── チャンミン

東方神起は、まだ叶えていない夢のひとつである、海外アーティスト初の日産スタジアムでの単独ライブを

8月に控えている。

  ◆  ◆  ◆

「今回のドームライブツアーで、名古屋に行ったら、3デイスでひつまぶしを5食を食べて。

もう見たくないです(笑)。で、福岡に行ったら、「福岡のひつまぶしも美味しいですよ!」って

福岡のイベンターさんに。「ひつまぶしはもういいんですけど……いただきます。」って。

なんとなく食べて、大阪に行ったんですよ。「まさか……」って。大阪のイベンターさん

「大阪のひつまぶしも美味しいですよ。」って。正直、みんな僕のこと好きじゃないなって思って。

これは確かに嫌がらせじゃないかなーと。ちょっと怒りました、マネージャーさんに(笑)。

で、マネージャーさんに「名古屋から大阪まで食べさせてもらって、これ以上、ひつまぶしがきても

驚かないですね。僕を驚かせるなら、本物のうなぎを用意してくれないとー」って冗談で言ったら、

今日、控え室のドアを開けたら……水槽にうなぎが。(ここからチャンミンはうなぎについてと、

うなぎが“男の体のどこか”に効く食べ物だと熱弁を振るうが、中略)。僕、今回のツアーのキーワードは、

“うなぎ”です。」── チャンミン(ライブ中のMCより)



ミュージックエンタテインメントサイト バークス記事より





とてもライブでの様子を忠実に書いて下さってる記事ですね・・・


最終日のサプライズ。。。2人へのサプライズだったはずだけど、私はとってもとっても

自分が感動してしまって・・・

ユノが大好きなウィーアーティーのTの文字・・・そしてTIME

なんて素敵なはからいなんでしょうね

今回のライブは楽しく楽しく、ひたすら笑顔でいようと思って参加していましたけど

とうとう最終日は涙涙のライブになりました

ここまでユノとチャミと楽しんでライブに参加し、ツイのレポで参加した気になり

楽しんできたけれど、最後のトロッコでサマドリを楽しそうに嬉しそうに踊るユノを

双眼鏡で見ていたら、ユノじゃないけれど、あの騒動のあとからの、それこそ紆余曲折の

日々を思い出し、こんな風に楽しく歌って踊れる日が来れてほんとうに良かったと

思ったら、もうぼろぼろと泣けて来て・・・

双眼鏡越しのユノに、絶対に二度とその笑顔が曇らないように、いつまでも笑顔でいてくれる

ように、微力な自分でも精一杯応援するからと、話かけました

たとえ、来年はドームツアーができない状態になっても、また東京ドームに戻って来るまで

待っているからと、勝手に(笑)誓いました

ユノが話していた、紆余曲折の頃、まさか2人で戻って来るとは想像もしてなかった・・

どうせ2人じゃなにもできないと、馬鹿にされて笑われて、もう東方神起は終わりだと

言われて、それでも2人でまたやりなおそうと一から2人で階段を登り始めたその頃のこと、

SMとエイベックスが不仲になり、日本にはもう2人はやってこないんじゃないかと思った頃

すごく久しぶりに日本にきたと思ったら、速攻で帰ってゆくその後ろ姿のサジンを涙で見てた頃

もう二度と日本ではステージが見れないんだろうなって諦めかけた頃

2人が苦しんでいることは重々わかっていたのに、その気持ちが2人の表情から

ちゃんと伝わってきてたのに、どうしてあげることもできずに見守ることしかできない自分が

情けなく、そして2人がそんな状態に置かれてることがたまらなく悔しかったあの頃


そんな紆余曲折の頃がばあーっと頭の中に蘇って、そんな頃が嘘のように

目の前でユノとチャミはとてもとても幸せそうに歌っていました

そんな思いにとらわれた時に、あのペンライトの文字・・・

もう号泣しましたよね・・

ああ良かったね、ほんとに良かったね、諦めないで、2人で東方神起を続けると

頑張ってくれてありがとう、昔の歌も歌ってくれて、新しい2人も見せてくれてありがとう

トンペンでいることが辛く悲しい時期もあったけど、トンペンであることが何より

しあわせだと言える今を、ありがとうと2人に言いたいです

そして最後のユノのあいさつ・・

「東方神起のステージは希望と勇気を伝えるために存在意義がある」

希望も勇気ももらってます。。もっと言えば、愛も優しい気持ちも笑顔も一緒に夢をみる

喜びも。。。こんな高齢おばばでも、一緒に夢をかなえることに参加できてる気分にさせてくれる

2人が大好きで、愛しくてたまらないです

まだまだ昨日の余韻が抜けきれず、言いたいことはたくさんあるのに、胸がいっぱい^^

とりあえず今の気持ちを出し切らないと、次に行けないので、書きなぐってますが、ご勘弁を・・

ここは私の居心地の良いホームだから、まずはここで気持ちの整理をして

さて、また明日から、溺愛部だか変鯛部だかわからない(笑)ブログを書いていきます

こんな私ですが、いつも見てますよのお声をかけてくださることに、いつも感謝しています

ありがとうございました




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ユノペンブログとして、ユノの素晴らしさを叫んでいきますので

よろしくお願いいたします!(^^)!



2013/06/19(水)/00:10:54:コメント(-)|トラックバック(0)
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