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東方神起ユノでヲタヲタ♪ずっと待ってるね


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ブラックC

Author:ブラックC
東方神起ユノペンです。チャンミンも大好きです。今の2人の
東方神起を応援しています。
ユノとチャンミンが仲良く、いちゃこらしてるのを見て、にやにやしたり、ユノのエロエロまんせーに日々大喜びしたりするのがなによりの楽しみです

ユノの素晴らしさを日々語る事に、全力を尽くしてます♡

ツイッター:ブラックC @yunobrac

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ブラックC
Re: はじめましての鍵コメ、マ**ンさま

> Authorさんの理路整然とした小気味よい記事に本当に感謝です。市川さんの評論は目にしてましたが、
自分の中では、どう反論してよいのか言葉になりませんでした。

はじめまして、管理人のブラックCと申します
ぶらっくちゃんみんの略ではありませんで、ぶらっくこーひーが好きな
ので、こういう安易なネーミングになってますww

ものすごく、個人的な見解で、好き勝手に書きたいことを書いてるため
ときどき、やらかすことも多々あります
ユノが大好きなことだけは、ずっとかわらずにいますので、
よろしければ、意見交換なんぞしながら、ユノペン道をつらぬければと
思っています、今後ともよろしくお願いします^^
2015/05/19(火)/21:37:50 |URL

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音楽評論家という方の記事をよんで、つらつらと考える

市川哲史が読み解く、東方神起とK-POPの10年間

みなさんこんばんは
今日は字ばっかりですので、心してくださいwww
すいませんが、ある音楽評論家さんの東方神起についての記事を読みました
あんまりいい気分がする記事ではありませんでしたが
私的にどのあたりにひっかっかったのか、自分で突き詰めたいと思ったもので、
記事をカラー字にて引用のうえ、読んでの感想を書いてますので、
字が読むのが苦痛でなかったら、お付き合いください
記事はちょいちょいカットしてますので、ご留意ください
ブルー字部分は、記事の部分で、黒文字が私の感想です





4月2日の日本デビュー10周年記念ツアー@東京ドームで、東方神起の事実上活動休止がアナウンスされた。現在29歳のユンホの入隊がその理由、と噂されている。

 韓国国民の男子には、19歳から29歳の間で2年間の兵役が課せられる。もう一人のチャンミンは27歳・未入隊なので、もし彼がユンホと入れ替わりで徴用されることになれば東方神起は最長4年間活動できないことになるわけだ。


少女時代やKARAといったガールズグループの登場が決定打となった2010年夏、日本は未曾有のK-POPバブルを迎えた。そして明らかにこの年を境目として、<J-POPとしてのK-POP>的前期と<洋楽としてのK-POP>的後期に二分できる。

 そんな「黎明期」である前期とは、BoAと東方神起がK-POPの礎を築いた00年代。日本デビューに際し両者とも、既に韓国でデビューしていたにもかかわらず生活の拠点を日本に移す。つまり楽曲制作も含め、日本での活動に関してはavexにほぼ丸投げされてたわけだ。

 要するに日本人アーティストたちと同じ土俵に立ち、<たまたま韓国出身のJ-POPアーティスト>として勝負した。異国の地で生活する分、ハンディキャップマッチですらあったろう。そういう意味では偉い。立派だ。

 そもそも《五人東方神起》本来の魅力は、問答無用の歌唱力。バックストリート・ボーイズを想定して結成されただけに、5人全員がリード・ヴォーカル可能なスキルを活かしたアカペラ・コーラスとキレキレのダンスという二刀流を、日本の制作陣が作品に上手く反映させたのが最大の勝因だった。

 主旋律から下ハモまで五者五様の声が織り成すコーラスワークが威力を最大限発揮するのは、言うまでもなくバラード曲――だから実際に五人時代の全シングルの三分の一がバラードで、しかも東方神起人気を下支えした「韓流からの主婦層」狙いの<既婚者の恋心>、つまり<不倫のせつなさ>を唄った濃縮ラヴソングを揃えた。
 たとえば“どうして君を好きになってしまったんだろう?”とか。

「せつないものって必ず、もどかしさや踏み込めない理由という壁があるんです。恋には必ず障害がある。たとえば主婦の方には旦那がいる。僕も既婚者だから、その気持ちはよくわかる(苦笑)。つまり東方神起ファンにかなりの数おられる、そういうファンのニーズに僕の経験が一致したんだと思います」

 詞を書いた井上慎二郎の戦略は正しい。どれだけの奥様が東方神起との密会を、勝手に妄想して身悶えたことだろう。

 加えて、「一つひとつ」とか「たどたどしく」とか「少しずつ」など、韓国人が苦手とするサ行やタ行だらけの単語を積極的に増量することで、<ごじゃいます>的発音がそれこそ母性本能をくすぐるチャームポイントとして有効に機能した。もうライヴでバラードが唄われる度に、客席のあちこちから嗚咽が聴こえたのだからたまらない。

 こうしたまさにJ-POPならではの配慮とこだわりが、東方神起を<J-POP仕様のK-POP>として完成させた。


まぁまぁここまでは、おおむねよしとしましょう
日本に5人で来たときに、KPOPのカラーは消して、JPOPの新人として
売り出したこと、
エイベックスが全般にわたって、プロデュースしたこと、若い世代よりも
主婦層ターゲットにして、母性に訴える戦略を使って、アピールしたこと
たどたどしいながら、一生懸命日本語を使って話すことで、応援したいと思うように
リードしたこと。。。
大体はその通りだと思います
すべてが、戦略だったとは思ってないですよ。。。きっと自然にあふれでた
純粋さ、真摯に努力する姿、日本になじもうと努力する姿、すべてが計算じゃなく
本人らの素直な資質も当然人気の理由だったと思います
そして、バラードがメインだったっていうところは、んーーーーそれはどうだろう。。
彼らは確かにコーラスが売りだったのもあるけど、歌って踊れるってところが
強みだったのもあるので、バラードだけが、売りでもない。。。
実際、ダンスナンバーのライサンとか、Oとか、パープルラインを見て、
かっこいいーーーーって思ってファンになった人も大勢いるので、コーラスワークだけ
が売りとはいいきれないかなぁと思います
それじゃ少し、見方に偏りがあるかなぁ。。。。
まぁとりあえず、続きを読むと、、、









 ちなみにいま思えば、東方神起がブレイクし始めた時期と、たたずまい的に競合するKAT-TUNが赤西仁留学で急降下した時期が重なったのも幸運だった。当時、東方神起に乗り換えたKAT-TUNファンは少なくなく、韓流以外の若い婦女子層を「敵失」で獲得できたのも大きかった。運も味方したに違いない。


え?・・・
ちょっとまったーーーーwww
かつーーんのファンから、たくさんトンペンに流れたなんて、初めて聞いたwwww
そうなんですか??
いままでのトンペンさんとの出会いの中で、もとかつーーんのファンでした
って話、聞いたことありませんけどもwwwww
幸運って??wwww
どうもピンとこないんですが、そもそもファンの領域というか、守備範囲というか
あんまり重なってないような気もしますが、そうなんですかねぇ
運も味方したって、言われても、ほんとにそう思ってますの?!
トンは相当下積みしていますよね?私もその下積み時代をよくしってるわけじゃ
ないから、しったかぶりはできませんけど、ちいさなホールから、すこしずつ、大きな箱へ
ちゃんと地道にキャンペーンしたり、ステップを上ってきたことくらい、みんな知ってます
まるで、他のグループが傾いたおこぼれもらって、運もらって
人気が出たみたいにいわれても。はて??でございます
まま、とりあえず、先読んでみますが。。。




その東方神起が、せっかく<J-POPとしてのK-POP>の最高峰を極めたのに呆けなく分裂しちゃったのは、2010年春。いかにも旧態然とした韓国芸能界っぽい騒動だったが、そこは積極的にどうでもよい。問題はその分かれ方にあった。

 人気者のジェジュン+ユチョン+ジュンスが離脱した結果、今後も東方神起を名乗る残留組がユンホ+チャンミンとは、おそろしく地味な印象しかなかった私だ。その喪失感をあえて喩えるなら、仲本工事と高木ブーの二人だけのザ・ドリフターズ、みたいな。わははは。駄目だこりゃ。



ここまで読んで、目がテンになったわーーー!!!
読んでるこっちが、なんだこりゃ、駄目だこりゃでしょwwwww
どうしたらそういう発想になるねん!!!
ドリフターズの仲本さんと高木さんにも失礼じゃ!!!!

数の問題で、2人しか残らなかったっていう、がっかり感があったのは
否めません。。。。
正直、一番ソロ活したくて、事業したくて、出たくてしょうがなかった、例の方(ホテル王)だけ
出たらよかったんじゃなかったの??って最初思いましたけどね
私はいまだに、いっちばん、例の方が苦手なんですわ
ユノとチャンミンがやっとの思いで、2人で歩き出したときに
「ひょん、それはないでしょう」
そう文句つけた、あの一件から、どーーーーーしても彼の発言は受け入れがたい

やばい、血圧が上がってきたwwww
このあたりの話を始めると一晩かかっちゃうしww、血圧MAXになるから、やめとく

で、なんだっけ??
あそうそう、だからね、5人の中で、一番の可能性を秘めたマンネと、一番のトンの
精神をつかさどるリーダーが残った、
それで十分じゃありませんか。
なんの文句がありましょうか
第一、私はもともとユノひいきですし、目立たないなんて、とんでもない!!
5人のときから、ユノのかがやくばかりのオーラは、他のグループと並んだ場合でも
群を抜いて光ってましたし、
一生懸命さは今と全くかわらない、すばらしいリーダーでしたよ!!
だから、踊れるユノと歌えるチャンミンがいて、なんら問題なかったでしょう
私が唯一心配したのは、2人のチームワークです
正直、2人はちょっと遠慮のある、距離もある、カップルとしてはなじみがないっていう
組み合わせだったので、マンツーマンになったとき、うまくやっていけるかどうか
それは気になりましたけど、そこは愛にあふれたユノと、賢明で聡明なチャンミン
ちゃんと、うまくいったではありませんか。。。。何の心配もいらなかったですねwwww
むしろ、ステージ上で2人だけの世界がはじまって、え??ビギはおいてきぼり??
って何度も思ってるくらいですしwwww

そしてですね、一番この記事で、は????って思ったところは
わかれかたにひっかかっておきながら、その経緯はどうでもよいと流したところ。。。。
積極的にどうでもよいとスルーしたところ。。。

全然わかってない
そこ、大事でしょ

なぜ、2人の東方神起がこんなに人気がでたか。。。
そこを語るなら、そのスルーしたところが、どんな経緯だったか、ちゃんと調べて
勉強してきてから、記事書いてください


こっから先は、5人時代からファンだった、ひとりのおばちゃんの意見なんで、
それがあってるかは、わからないです、もちろん
でも私が自分自身の、耳と目と感覚で、ずっと経緯を見てきたその感じ方で書かせていただきますが

2人になってからもファンがものすごく増えた理由は、純粋に2人が好きで、2人のかっこよさとか
歌のうまさとか、ステージとか人柄とか、ひかれた理由がたっくさんあるわけで、
それをここから先に書いてある、まるで、ダンスナンバーのはやりの時代の波に
乗ったからみたいにいわれるのは、ちょっと違いますよね
もし、そういう時代の波にのったのなら、KPOPブームが去ったときに、一緒に
2人も去ってるでしょうに。。。
そもそもそういうはやりすたりで、時代に乗ったからが理由だったら
そこから4年も毎年、ツアーができて、動員数もどんどん伸ばして、進化し続けることが
できたと思います??
2人がすばらしかったのは、きちんとした土台があって、努力と進化が前提なんです
その評論家さんは代々木を見たっていってるけど、いったい何を見たんでしょうね、笑っちゃいますが。

それと私が、わかってないなっと思ったところ・・・
5人時代から、2人がすきだったファンは、3人側にいいようにばかにされて
2人で何かできるって笑われて、苦しむ2人をみて、胸を痛めてわがことのように悲しみました
2人が、苦しさを乗り越えてがんばって来たときは、心底、戻ってきてくれてありがとうって
感謝して、心から2人を応援したいって、思ったんです
2人の気持ちも、苦しみも、すごい努力も知っているから、応援したかったんです
そういう5人時代からのファンが、大勢で2人の復活を支えたこともあって、単独ツアーができるまでに
2人神起が浸透したのも一つの真実だったと信じてます
あの頃、ユノペンもチャミペンも、合同コンサートへ出かけては、2人をどれだけ
待ってたかを必死にアピールしましたよ、、、物足りないとか2人じゃいやとか、そんなこと
全然ないから!!!って、アピール全開ですwwww

そういう支えがあったこと、わかって記事を書いてますか?
たまたま踊るスタイルが人気があったから、需要にのっかたからみたいな
言い方は、ちょっと心外でありますが・・・
一つの理由としては、この評論家さんが言ってることもあるかとは思います
トン以外はあんまりわからないから、

「超EDM路線はまさに渡りに船だったのだ。」って言われても、そうなんですかねーーと
しかわかりませんけど。。。






ところが運は再び味方した。既に<洋楽としてのK-POP>の時代だったのである。

 前述したような前期とは一変し、日本のレコード会社との関係強化を図る一方で韓国プロダクションが影響力を強めたのが後期というか、現在のK-POPだ。

 基本的に韓国オリジナル楽曲で、日本に生活拠点を置かずあくまでも来日。そして海外展開が唯一無二の目的なだけに、「歌詞の意味がわからないと何も伝わらないバラードは、海外では無力」「ダンス・ミュージックならメロディ以外にも、MVを通したパフォーマンスで注目を集められる」と、楽曲は言語を介在しないEDMに特化した。

 極端言えばヴォーカルも音色の一部に過ぎず、とにかく踊れるかどうかが第一義。しかもそれはリスナーが踊れる音楽ではなく、あくまでもアーティスト本人が鮮やかに踊るためのダンス・ミュージックなのだから、ここまでくると潔い。「楽曲はMVのBGM」とまで言い切るスタッフさえいた。そりゃメロディも歌詞もどうでもいいはずだ。

 そして現在にいたるまで<洋楽としてのK-POP>は、性別も所属事務所もアーティストの記名性すらも超えて、どのグループの楽曲か区別もつかぬほどEDM一辺倒で発信し続けている。これはこれですごい、と素直に思う。

 で何が言いたいかというと、ちょうどK-POPが一丸となって<脱J-POP>を推し進めていた時期だったからこそ、《二人東方神起》でも歓迎されたのではないか、と。

 私は偶然、二人東神の日本初お披露目を目撃している。2011年1月のS.M.エンタテインメントのショーケース・ライヴ@代々木第一体育館だ。

 なんか活動休止期間中に鍛えたのだろうか、二人ともパンプアップした肉体を迷彩柄の衣裳で包み、激しく踊りまくる姿はまさに傭兵。JYJ魅惑の三声を失った分、五人時代の楽曲を同じように唄えるはずもない新型東神にとって、<超EDM路線>はまさに渡りに船だったのだ。

 その後も二人東神は<洋楽としてのK-POP>路線を貫き、つい先日の4月27日、東方神起トータルで日本デビュー10周年をめでたく迎えた。と同時に、J-POPから洋楽へと変遷したK-POP激動の歴史をそのまま体現した数奇なグループだった、とつくづく思う。
この春、音楽誌やらカルチャー誌の表紙巻頭特集で何度も見かけた東方神起だが、10周年記念特集なのに5人時代の写真をついぞ1枚も見ることはなかった。

また昨年暮れのJYJ@全国ドーム公演で、東神時代の楽曲が曲間の鼻歌以外で唄われることもなかった。著作権上、三人は唄えないらしい。かといって二人東神が唄っても、未だに唄いこなせてはいない。悩ましいねぇこのジレンマ。

でも、どこまでも機能的な商品仕様に徹した優秀な産業ポップ・ミュージックであるK-POPにだって、こんなに人間くさい恩讐伝説が一つくらいあってもいいじゃない、と私は心底面白がっているのである。


記事は以上でございます


後半戦にもつっこみたいとこがちょいちょいあるんですけど、
やばい。。。時間がない~
とにかく、こういう記事を書きたいときは、いろんな世代とファン歴のペンを集めて
討論会してもらってから、ちゃんと勉強してから、書いてもらいたいと思うわけです

若干、頭に血が上ってますので、明日また後半戦について、感想を書きたいのですが
いったん頭を冷やして、再度明日出直しますねーーーー

すっごく途中ですみません~



 


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ユノがお留守になる間も、ユノへの愛を書きつづけていきたいと
思っていますので、よろしくお願いします






2015/05/14(木)/00:38:56:コメント(1)|トラックバック(0)
ブラックC
Re: はじめましての鍵コメ、マ**ンさま

> Authorさんの理路整然とした小気味よい記事に本当に感謝です。市川さんの評論は目にしてましたが、
自分の中では、どう反論してよいのか言葉になりませんでした。

はじめまして、管理人のブラックCと申します
ぶらっくちゃんみんの略ではありませんで、ぶらっくこーひーが好きな
ので、こういう安易なネーミングになってますww

ものすごく、個人的な見解で、好き勝手に書きたいことを書いてるため
ときどき、やらかすことも多々あります
ユノが大好きなことだけは、ずっとかわらずにいますので、
よろしければ、意見交換なんぞしながら、ユノペン道をつらぬければと
思っています、今後ともよろしくお願いします^^
2015/05/19(火)/21:37:50 |URL

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